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2018/11/30 吉田(代筆・渡邊)
11月の月例会、日本堤「中江」で開催

今回は牧野が参加し、牧野・津田・渡邊・吉田の4人で鍋を囲んだ。
歴史を感じさせる店構え
歴史を感じさせるたたずまいの店で久しぶりに「桜肉」を味わう趣向だ。店の予約はいつものように吉田が担当する。待ち合わせの日比谷線三ノ輪駅からすっかり暗くなった道を渡邊・吉田で店に向かう。明治道路を浅草向かって右折しなければならいところを直進して間違えて涙橋まで出てしまう(吉田のスマホで地図検索するが、老眼で地図が見えない、といつものように役に立たないスマホだ)。道を聞いて20分ほど戻ってようやく店内に入る。牧野も津田もやや遅れてばらばらに店に着いた。

各人の近況を聞きながら、馬刺しのにぎり〜桜肉の焼き物〜桜鍋、締めはご飯に鍋の出汁をかけて味わう。料理はそこそこ。桜肉はこんな程度のものか? また来たいと思わせる店にはなりそうもない。店内の客も金曜日だというにもかかわらずテーブルは空いている。予約は必要なさそうだ。
桜鍋が出た 旨そう
食べ終えてくつろぐ参加者
帰りがけに「あしたのジョー」の像の前で記念撮影。

二次会は駅近くの「和民」でサントリーの角を1本飲み尽くすほど盛り上がった。
あしたのジョーと記念撮影 盛り上がった「和民」での二次会。角瓶が空だ
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